用語説明
マルウェアとは、コンピュータウイルスや監視アプリ等の悪意プログラムを総称する用語です。

研究所レベルの精密検査で
陽性・陰性をチェック

  • 遠隔操作・乗っ取り
  • 盗聴・盗撮、監視アプリ
  • 情報漏洩・データ窃盗
  • ネット履歴や検索の監視
  • 位置情報や行動の監視
  • 不正アクセス・不正同期

よくあるウイルスだけでなく、
監視アプリ、ストーカーアプリ、
APT攻撃ツール等も確認可能。

用語説明
APT攻撃(持続的標的型攻撃)とは、被害者に気が付かれないよう潜伏しつつ長期間に渡り監視を続けるステルス性のサイバー攻撃です。

ご存知ですか?

市販のウイルス対策ソフトなどの
一般的なウイルス検査方法では、
確認できないハッキング方法が沢山あります。

一般的なウイルス検査を
すり抜けるサイバー攻撃の例
  • 例① 新種・亜種・未知ウイルス
  • 例② 検査対象外の部品の感染
  • 例③ パッカーを使用した偽装
  • 例④ ウイルス検査の妨害等
  • 例⑤ ウイルスではない不正アプリや、自作の攻撃ツール

マルウェア検査ならば
検出可能

当サービスは一般的なウイルス検査とは違います。
情報セキュリティの研究機関が新種のウイルスなどを解析する際に用いる方法(動的解析)や、警察、行政、軍など法執行機関における本格調査(デジタルフォレンジック) と同じ機材・システム等を用いて検査します。

  • 研究所技術を応用

    一般的なウイルス検査では発見できない特殊なマルウェアも検出可能。

  • 国内屈指の設備

    法執行機関等と同じ最高水準の設備。 警察の科学捜査で使用された実績も。